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中1の1次方程式の“速さ”を線分図を書くことによって求めます。
問題の数値を線分図におとすことによって、自然と式が立てられます。
ただし、単位に注意するように...!!!
公式『き(距離)ティーちゃんは(速さ)じ(時間)』はしっかり覚えておくこと...!!!
中2の連立方程式の“速さ”も線分図を書くことによって求めます。
1次方程式と全く同じ考え方。。。
連立方程式の方が式が立てられやすいかもしれません。
さらに、応用にあたる“通過”の問題に挑戦します。。
これもパターンにはまっているので、一度理解してしまうと、
テストに出てくると“ラッキー”と思うようになるかもしれません..??
ただし、列車の1両をxとおいたり、トンネルのなかに隠れているとき…
など、いろいろな応用パターンがあるので、注意しましょう....!!!
いずれにしても、パターンにはまった問題が多いので、
速さの問題『かっかってこい..!!』です。。。